付き合って半年の彼女が、実はアトピー性皮膚炎だった過去があったと言い、少し困った顔をしていました。アトピーは小さい頃から発症していたのだけど、高校生で寮に入り一人暮らしを始めてからだいぶ改善されたのだという。最初は単に家族との折り合いが悪かったのかと疑ったり、ただ単に肌に合わない家だったのだかと思ったらしい。でも私生活を思い返すと、母と父の共働きの所為もあって、まともな生活習慣を送っていなかったせいもあったのかもしれないと言っていた。
夜更かしはお肌の敵とよく言われますが、それの延長だったのかもしれません。食事のタイミングもいつもバラバラだったという事もあって、アトピー以外の肌の荒れも酷かったようです。その為今では自分の肌に合った美容液もわかるようになったという。正直、アトピー性皮膚炎で悩んでいたような肌には見えないというのが、私の意見なのだけどね。でも時々皮膚炎でも無くても肌が荒れる事があって、どうしても機敏に反応してしまう事がある、と言っていた。私自身も敏感肌なのでアトピーについての講義でも受けてみようと思う。
2011年9月アーカイブ
アンティーク風ラッピング、というものをご存知ですか?私は初めてみました。初めてその言葉を見たときも、正直、意味がわかりませんでした。だって、ラッピングでアンティークですよ?アンティーク素材を使ったものなのか、それともアンティークとなるまでに未開封のものなのか。と思ったら、実際に見てみると、そのかわいさに真似したくなりました。こちらはネットで見ることができます。「ラッピング アンティーク」で検索するとトップ近くにでてくるはずです。
サイトにアクセスすると、アンティーク風なラッピングボックスをダウンロードするよう、指示されます。もちろん、画像付きですので、どんなものなのかを見ることができます。厚紙でプリントアウトして、箱に組立てるだけ。箱そのものにプリントしてあるので、あとはリボンを巻くだけ。超簡単です。こちらのサイトでは、それ以外にもアンティーク風なラッピング素材がそろってました。ラッピングが好きな方なら、一見の価値あり、ですよ。
医師・看護師の不足は見かけだけ。という意見がネットにあった。医師に関しては今は述べないが、看護師だ。法が改正され1ベッドに対する看護師が増員される事になった。これが満たされていないと、患者から取れるお金が減ってしまう。そこで、病院はベッド数を減らしてでもお金を多く取ろうとする。これは経営上の問題もあろうから、私に何か言う事はない。ベッド数が同じでも、配置された看護師により患者の払う負担が増える。まあ、手厚い看護により高い報酬を支払う訳だ。それは納得がいくが。
そんなところから、この看護師の求人の多さは「見せかけ」の物だと言う医師の意見もあった。医療政策により、看護師の求人が多いのだと。一方看護師は、受け持ち患者が少なくなりますから、負担は軽くなります。いい事ではないか。あまりにも、今までの看護師は過酷過ぎた。私はそればかりが原因の看護師不足かと思っていたのだが。どうも、そればかりが原因ではないようで。ナースバンクにも沢山求人はあるみたいですよ。